英検S-CBT形式
4技能を1本で
その場でAI採点
英検S-CBT形式の模擬試験を、
ブラウザで丸ごと1回ぶん。
選択問題・リスニング・英作文・スピーキング録音まで、途中で切らずに1本で通します。終わったその場で採点が出て、英作文とスピーキングは観点ごとの点と講評が付きます。
問題はスプレッドシート1枚で差し替わります——表計算の1行が、そのまま1問になる。プログラムは触りません。列の意味は22個だけです。
シートsample.tsv
この11列は右のカードに出ていません
DpassageEaudioFscript
GplaysHimageOexplain
Qwords_minRwords_maxSprep_sec
Tanswer_secVnote
試験の画面rendered
左の1行が、右の1問になります。列 type が画面の形を決め、c1〜c4 が選択肢、answer が正解、rubric がAIの採点の観点になります。
4技能は1本のレール
読解からスピーキングまで、同じレールの上を進みます。試験中は現在地が、結果では得点が、この同じ部品に刺さります。
今回の構成
| セクション | 形式 | 問題数 | 時間 |
|---|
始める前に。リスニングは聞ける回数が決まっています。スピーキングは準備時間のあと自動で録音が始まり、時間になると自動で止まります。
各セクションは時間切れで自動的に次へ進みます。
音声を使うので、はじめにマイクの許可を求めます。許可しなくても、スピーキング以外は最後まで進めます。
音声を使うので、はじめにマイクの許可を求めます。許可しなくても、スピーキング以外は最後まで進めます。
このデモは、ココナラの募集(英検S-CBT形式のAI添削アプリ・MVP)に対して先に作って見せるために用意したものです。
問題文はすべてこの画面用の自作です。実際の試験問題は使っていません。
「英検」「実用英語技能検定」は公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。この画面は同協会とは関係がありません。
Leukyamos/北又 淳